自衛隊員を辞めたい人へ=つらい職場を上手に辞める方法

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波止 鏡子

波止 鏡子

結婚を機に転職エージェント勤務8年を得て退職。人事コンサルティング会社へ転職すると同時に、キャリアパス相談を日々こなしながら原稿執筆にも邁進中。花の30代。

自衛隊員を辞めたい人へ=つらい職場を上手に辞める方法




記事の目次

祖国を守る、大きな使命の元に集いし精鋭たちは、独特の組織文化と慣習下での業務に従事。だけど時には「転職」だって考える。

自衛隊は日本の平和と独立を守る組織ことを目的として結成された組織です。国の安全や災害時の治安活動に貢献するのが主な仕事内容となっており、陸上自衛隊、海上自衛隊、航空自衛隊の3つの隊から形成されています。

他の職業と比較して業務内容が多岐に渡るのが自衛隊に所属する自衛官の特徴です。そのため、あらゆる場面を想定して任務を遂行できるように自衛官には教育が施されています。民間人からすれば馴染みのない仕事も多数存在しますが、それは国民を守るために必要不可欠だからです。

ですが自衛隊は組織が持つ特別さのため、閉鎖的な環境でこれまで業務を行ってきました。こうした環境から民間企業では考えられないような独自の組織文化や風習があり、その文化に馴染めない隊員に上官や先輩が暴力的な指導をしたり、イジメととれるような行動をおこなっていたりという報道が度々なされるのも事実です。ひどい場合には自殺に追い込まれるなど、組織が抱える問題は後を絶ちません。

もちろん「国のために、国民のために」という精神のもと、頑張ろうとしている自衛官は数多く存在します。しかしその一方では、自衛隊が抱える現実に直面し、今後も自衛官を続けて良いのか悩む人たちは後を立ちません。

自衛隊員ならではの、就業中の不満、大変さ、辛さと悩み

自衛隊員ならではの、就業中の不満、大変さ、辛さと悩み

辞めたい理由と悩み1:若いうちはいいが、加齢とともに厳しい訓練が体力的にも精神的にも限界を超えてくる

自衛官は基本的に年齢や部署によらず、一定の体力水準を維持しなくてはなりません。事務官として自衛隊に所属する場合にも、体力訓練が業務の一環としてあることから、自衛隊で働くには一般人よりも体力があることということが前提となってきます。

所属する部隊によっては、連日厳しい体力訓練を行う場合があります。基本的に体力は鍛えれば誰でも向上するという考えの組織のため、訓練についていければ一定水準以上の体力がつくことに違いありません。

ですがいくら頭では分かっていても、体力的にも精神的にも厳しいトレーニングのため「このまま続けられない」、「早く辞めたい」と考える人が出てくるのも事実です。

そのため、特に20代後半以降に体力が落ち込んでくる年齢になると、肉体的にも精神的にも究極まで追い詰められた環境で「こんな環境で働き続けるなんてあり得ない」と辞めていく人が後を絶ちません。

辞めたい理由と悩み2:自衛隊特有の生活や風習に自分を慣れさせることができなかった

自衛隊特有の生活や風習についていけないのも辞めたいと考える大きな理由です。

何となく周囲に進められて入隊したものの、組織自体が自分の性格に合わないと感じている人は残念ながら少なくありません。その要因としては以下のようなものが挙げられます。

自衛隊特有の生活や風習
  • 完全に縦社会で上下関係がはっきりとしていている。
  • 上司や先輩の命令は絶対のため、不服があっても従わなくてはならない
  • 体育会系のノリの部署が多く、パワハラまがいの行為をされることも少なくない
  • 特有の共同生活や連帯責任などの規律関係がどうしても慣れない
  • 集団生活を重んじる風習があるので一人が好きな人には合わない
    などが挙げられます

こういった環境で長期間に渡って過ごさなければならず、適応できない人にはストレスやフラストレーションが自然と溜まっていきます。体力的に辛いだけであればまだしも、精神的な負担が大きいのも自衛隊の特徴です。

辞めたい理由と悩み3:自分の希望と異なる配属先に対する不満

自衛隊には様々な配属先があり、中には配属先に納得が出来ず、不満を抱えて辞めていくケースがあります。
一番は自分が希望した配属先とは違う部署に配属されたことです。それ以外にも、配属後の仕事内容に退屈さやつまらなさを感じ、やりがいを感じないケースもあります。配属先やその業務内容によっては「週末や休暇間の外出を制限される」といった個人の自由が制限されることに不満を覚える人もいます。

働いていく上で「仕事に対するやりがい」、「個人の自由やプライベート」が尊重されないということに我慢しきれなくなった時に、初めて退職を検討し始める人がいます。

辞めたい理由と悩み4:命を賭した現場を前にしても、自分はそこまでやりがいや使命感を感じられなかった

日本と平和と独立を守る大きな仕事ということで、夢を持って自衛隊へと入隊する人は多いでしょう。しかし、自衛官として実際に働く中で使命感を感じられないために、辞めていく人は後を絶ちません。
自衛隊内の複雑な人間関係や先輩たちの働きぶりを見ていて「国のために働いている実感が全くない」、「本当に人のためなのか疑問を感じる」ということを自問自答しているうちに辞めたくなるといった気持ちや思いにかられるそうです。

確かに、入隊した当初は少なからずやりがいがあり、基本基礎をみっちりと叩き込まれます。人によっては辛くて逃げ出したいと考えるものの、自分の働きが国の役に立つと思い頑張ってきたはずです。しかし、現場の一般部隊では自分が役に立っているのかという実感が湧きにくく、惰性で続けているとモチベーションも自然と下がってしまうのが現状です。

辞めたい理由と悩み5:自分個人の人生を考えたとき、退職後のキャリア設計が見えにくいことに不安を覚えた

自衛官は幹部へと昇進しなければ50代には定年を迎えます。もちろん、再就職のための講習会や相談、資格取得斡旋などは自衛隊でも随時行っています。

ですが、学校を卒業してから一般企業を経験していない自衛隊員の再就職先の多くは警備会社や防犯会社など、持ち前の力を発揮してできる場所が限られてきます。

これは自衛隊の中の縦社会しか知らず、ビジネスに関するキャリアやスキルを積めていないことが要因です。もちろん専門スキルを持つ人は違った就職先がありますが、それはごく限られた人にしか過ぎません。

当然のように副業も禁止されているので在職時から自分のビジネスを持つことはできません。そのため自分一人の力では退職後のキャリアプランが見えにくいのです。こうした危機意識から転職できる年齢で除隊しようとする人が出てきます。

では、自衛隊に勤めるあなたはどうすればよいのでしょうか?
この先もつらい現実に耐えながら生きていかなけばならないのでしょうか?
いいえ、自衛隊員の人生を変える解法」はきちんと存在していますので、それを今からご説明いたします。

あなたの「自衛隊を辞めたくなる悩み」への対応策

あなたの「自衛隊を辞めたくなる悩み」への対応策

1.自衛隊で働くメリットを再度考え、前向きに今のキャリアを歩むことを誓う

仕事を辞めたいと思う人の中には「自衛官としての仕事は好きなんだよね!」という人もいらっしゃるのではないでしょうか。そうした人におすすめしたいのが、今一度ご自身が自衛隊で自衛官として働くメリットや思いを振り返ることです。

自衛官として働くメリットや思いについていくつかまとめました。もちろん、これは一例なので、ぜひご自身でも考えてみてください。

自衛隊で自衛官として働くメリット
  • 厳しい訓練を通して体力や成し遂げるだけの力をつけられる
  • 人間関係が複雑な場所で仕事をしてきたので精神力がある
  • 規律正しい生活を送ってきたので責任感がある
  • チームや部隊の運営経験があれば、マネジメントの経験をアピールできる

などが挙げられます。

これらのスキルは他の企業や業種でも必要とされますし、こうしたスキルを持つ人は転職市場において貴重な存在となります。

自衛隊おいては「国家のために働く」「自分の働きを国民のために活かしたい」など他の職業にはない特徴があり、やりがいを感じている人も多いでしょう。仕事に誇りを持って取り組んでいるのであれば無理に辞める必要はなく、自衛官としての経験やスキルに磨きをかけるべきです。

ですが、改めて自衛隊働くメリットをご自身の中で見直した時に、転職という選択肢がでてきてもおかしくはありません。その時には、早い段階で転職活動を始められることをおすすめします。

2.思い切って今の環境から離れて他業種へ転職を考えてみる

自衛隊の仕事を辞めて転職するメリットを以下にいくつか挙げます。

【転職するメリット】
  • 厳しい訓練に時間を費やさなくて良いので体力的に楽になる
  • 自衛隊独自の規律や風習に従わなくても良い
  • イジメやパワハラから解放されて精神的なストレスが軽減される
  • 外出に制限がなくなるのでプライベートの時間を確保しながら仕事に取り組める
  • 慣れない集団生活を送らずに済むので一人の時間を大切にできる
  • 転職先によっては今よりも高い給料や収入を得られる
  • 厳しい訓練による怪我や悪質なパワハラによって病気を患うリスクを低減できる
    などが挙げられます。

残念ながら病気や怪我が理由で自衛隊を辞める隊員は多いです。病気や怪我にならないまでも体力的にも精神的にも厳しさを覚えている人は、無理に仕事を続けるのではなく転職を前向きに検討してみてはいかがでしょうか。

自衛官として働くことに生きがいを感じているのであればまだしも、辞めたくて仕方がない状況が続いている人は「転職する選択肢もある!」と気楽に考えてみてください。

ちなみに、自衛隊が他業種へ転職することは、正直難しくありません。むしろ楽勝ともいえる転職活動が待っているでしょう。

それは通常の業務を通して他業種で働く上で必要なスキルや経験、能力を常に磨いているからです。なお自衛隊では各種資格取得サポートも行っているため、働きながら資格勉強を行うことが可能です。

基本的に自衛隊は、その仕事柄から体力やストレス耐性が高い人が多いです。指示内容を的確に実行するための理解力や行動力が高い人も少なくありません。所属分野によっては専門性が高い人も多いため、自衛隊時代に培った知識や経験を元に新しい環境で再出発をする人もいます。

これまで培ってきたスキルや技能を上手にマッチングさせられれば、他業種でも問題なく働ける人材とみなされるに違いありません。

他業種への転職…不安はよくわかります。

しかし、まく自衛隊勤務を抜け出して、人生の立て直しに成功した人の多くは、自衛隊以外への道を選択した人々なのです
この件について、以下でより詳しく説明いたします。

自衛隊の勤務経験が優遇される、より就労条件のよい「おすすめ転職先」の例

1.公務員としてのモチベーションを糧に別の職種の公務員へ

自衛隊としてある程度の期間働いていた人なら、自衛隊としての心構えや仕事のスタイル、働く上で有利となる各種資格も多数取得しているのではないでしょうか。そうした人におすすめしたいのが、別の職種の公務員として再出発することです。

今の職場や環境で働き続けるのは辛いけど「国民のために働けることに生きがいを感じる!」という人や「出来ることなら公務員としては働きたい!」という人は検討されてみてはいかがでしょうか。

同じ公務員とはいえ、自衛隊とそれ以外の場所ではまた環境や条件が変わってきます。体を使いたい人であれば警察官や消防隊員などの職種、デスクワークを行いたい人であれば、国家公務員や地方公務員を受験することも可能です。

ただし中途採用には年齢制限があるため、受験を考える場合には募集要項をまずは確認するようにしてください。

2.鍛えた体と肩書きを上手に利用!防犯会社や警備会社への転職を志す

「自衛隊としてはもう働きたくないけど、体を動かす仕事がしたい!」、「元自衛隊という肩書きを上手に利用したい!」という人には、防犯会社や警備会社に転職するという道もあります。

こうした企業では先輩自衛官が転職、再就職をしている実績があるため、受け入れてもらいやすいです。民間企業のため、転職時に待遇や福利厚生の面での交渉も可能となってきます。

また自衛隊の時の知識や経験を活かして、防犯術のアドバイザーやセミナーを開き講師として活躍している人もいます。民間で働きながら、こうした自身の経験を一般の人に伝えていくのも一つの働き方です。

3.自分の力で成果を出したい!自身が興味のある分野の営業職へ転職する

「自分の実績だけで成果を残す仕事がしたい!」、「自衛隊とはまったく違う仕事がしたい」という人も多いかと思います。そうした人には、自分が働いてみたい分野で営業職へ転職されることをおすすめします。

基本的にどの業界でも営業職は人不足に悩んでいます。製薬業界などのような一部の業界では、資格所持が転職の際に必要となる場合もありますが、大部分の業種ではそうした制限はありません。そのため自分が興味のある業界や職種に挑戦することが可能なのです。

特に自衛隊に所属していたとなると、強い責任感と高いストレス耐性を持っている人材と期待した企業からオファーを受ける場合があります。

働いてみたい業種や職種であるからこそ、その気持ちを伝えると同時に自身の強みをしっかりと伝えられるかが採用の鍵となっています。そのため、これまで自衛隊で培ってきた力をどのように転職先で活かせるのかを自分の中で整理する必要があります。

人生の選択肢は常にあなた自身が持っている

人生の選択肢は常にあなた自身が持っている

自衛隊勤務のあなたの人生を変えるために、まず一番注目すべきことは「自衛隊以外の職場もあることを知る」ということです。
案外、外部と交流がない自衛隊員は井の中の蛙になることが多いです。
自分の会社以外のことを全く知らないというケースも非常に多いようで、勇気を出して一歩外に踏み出せば大きな海が広がっているということを、改めて考えてみてはどうでしょうか。

兎に角、どうしても今の悩みが解決できなければ「別に辞めればいい」「辞めたっていいんだ」「自分は自由に人生を選択できるんだ」と割り切ること。

周囲からの目を気にしたり、あなたの人生と無関係な上司のメンツを立てて、自分の人生を後回しにしてします思考こそが「今の職場を辞められなくなってしまう」ことの最大原因であり、悩みをより深くして人生を間違えてしまう事につながります。

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