介護士を辞めたい人へ=つらい仕事と会社を上手に辞める方法

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北野筆太

北野筆太

ブラック企業の取材などを主なテーマにしているライター。実際の転職経験者にインタビューをすることで、労働者が煮え湯を飲まされるその業界ならではの特殊事情やゆがみを探り当て、「就業する前に(転職する前に)知ってほしい体験談記事」を日々執筆中。
介護士を辞めたい人へ=つらい仕事を上手に辞める方法

介護士を辞めたい人へ=つらい仕事を上手に辞める方法




本来は魅力にあふれた介護士の仕事。しかし、あなたを始め皆が疲労困憊の末に業界を去っていくのはなぜか。

介護士は人の役に立つ代表的な職業です。

日常生活を送るのが困難な高齢者や障害者に対して食事や入浴などの補助を行い、同時に周囲で介護する家族へのアドバイスも同時に行います。

  • 心からのありがとうを受け取った時にやりがいを実感できる
  • 介護職員処遇改善加算によって多くの事業所で給料のアップが期待できる
  • 優しくて思いやりのある人たちが多いので良好な人間関係の職場で働ける
  • 学歴や転職のハンデがなく、どの年齢でも働くことができる

これらの魅力が介護士にはあり、どちらかと言うと男性よりも女性から人気の職業です。
介護士になる前のあなたも、上記のような仕事内容を期待して業界に入っていったのではないでしょうか?

しかし、介護業界はなぜ現実とのギャップがここまで大きく乖離した業界になってしまったのでしょうか?

以下では介護士の主な仕事内容をまとめてみました。

  • 身体介護:食事や排泄、入浴や衣服の着脱など日常生活の動作が困難な方へのサポート
  • 生活援助:洗濯や掃除、整理整頓や買い物など日常的な家事全般をサポートする
  • 相談や助言:介護を受ける高齢者だけではなく、生活や介護に関するアドバイスをする
  • 社会活動支援:孤立しがちな方に対して家族や近隣の人たちと良好な対人関係が築けるように支援する

高齢者や障害者の介護と一口に言ってもやらなければならないことが多いのが特徴です。
そして、介護士が疲れ果てる原因の1つとして、境界線がなくどこまでも続く広範囲な仕事の領域があるのではないでしょうか。

介護士を辞めたい理由は?

やりがいのある仕事なのが介護士の最大の魅力ですが、日々の業務と携わる中で介護士を辞めたいと感じている方は少なくありません。

営業マンやデスクワークとは違った辛さがあるのは経験したことのない方でも何となく想像できるはずです。

介護職の離職率は4割以上とデータが出ており、「低賃金」「重労働」「人間関係が劣悪」など様々なブラックな噂が飛び交っています。

そこで、以下では介護士を辞めたい理由が何なのか幾つか挙げてみました。

辞めたい理由と悩み1:職場の人間関係に問題がある

「介護の現場には心優しい人が集まる=人間関係が良好で楽しく働ける」という、ある種「理想的・幻想的」な意見が出ています。

しかし、介護職を辞めた人へとアンケートを取ってみると、職場の人間関係に問題があったという理由が1位を占めていました。

例え短時間の労働だとしても、劣悪な人間関係の中で働き続けなければならないのは想像以上に辛いことです。

実際にどのような問題が介護現場で起きているのか例を見ていきましょう。

  1. 特定の人から無視されて独りぼっちの中で働いている
  2. 明らかに新人の自分にだけキツく当たられている
  3. 上司や先輩からパワハラまがいの行為を受けている

中でもリーダーシップのない介護士が指揮を取っている施設には注意が必要で、チームワークが乱れて高確率で人間関係が劣悪になっていきます。

劣悪な職場環境が生まれる悪循環

1.意識の低い介護士がグループや派閥を作る
2.より良い介護を提供しようとする介護士が出てくる
3.反発して辞めさせようと嫌がらせやイジメをする
4.どんどん職場の環境が悪くなって分裂する

こういった事態に陥っている施設は多く、辞めたいと考える大きな理由です。

女性が多い現場なのも大きな理由で、利用者の悪口を言ったり陰口を叩いたりというケースは珍しくありません。

そんな環境で働き続けていると精神的なストレスが溜まり、うつ病などの病気を発症しやすくなるので別の施設へと移るか他業種への転職をおすすめします。

辞めたい理由と悩み2:限界を超えた体力的な疲れと、極限的な精神的なストレスの両方が加わる

介護士の仕事は体力的な疲れと精神的なストレスの両方が加わるのが特徴です。
介護士は想像以上に重労働で、女性にとっては負担が大きくなります。

  • 介護者をベッドから車椅子へと移乗させる
  • 寝たきりの高齢者の身体を起こして身体を拭く
  • 入浴の介助や体位変更をする

上記のように体力を使う業務が主体ですし、自分よりも体格の大きな高齢者を介護するケースも少なくありません。

しかも、介護が必要な高齢者に対して介護士の数は足りておらず、人手不足を解消するために一人に加わる負荷は当然のように大きくなります。

  • 長時間同じ姿勢の状態から体勢を変える際に腰を痛めて腰痛になる
  • 上半身を動かすことが多いので肩こりで悩まされる
  • 職場に帰ってきてからはデスクワークも行うので頭痛で悩まされる

これらの身体に引き起こされる症状が引き金となり、体力的に限界を迎えるのが退職理由となるのです。

体力的な疲れに加えて精神的なストレスも介護士を蝕む原因となり、以下のような流れで疲労は溜まっていきます。

介護士の疲労がたまっていく悪循環

1.良くも悪くも人間相手の仕事で介護者や職場のスタッフとより良い関係が築けない
2.ストレスが溜まって逃げ場がない職場では自分を追い込んでしまう
3.休憩時間が短かったり残業が多かったりすれば更に疲労は溜まる

見通しが甘い高卒の若者や職に困った中高年といった方は介護職に多いのですが、現実は想像以上に厳しい職場で辞めては新しい働き場所を探してと繰り返しているのです。

辞めたい理由と悩み3:現実は厳しい。介護士の仕事をしていて、心底楽しいと感じる瞬間が少な過ぎる。

営業マンであれば自分がおすすめする商品を売れた時、デザイナーであれば自分の納得のいく作品ができた時に楽しいと感じます。

その点、介護士は仕事をしていて楽しいと感じる瞬間が少なく、「つまらない」「何のために働いているのか分からない」と辞めていくのです。

  • 笑顔に包まれるような職場
  • 感謝されるやりがいのある仕事

このように求人で記載されていることがありますが、どこまでいっても過酷な環境で働かなければならない点では一緒で、辛さを補える楽しさが少ないのは間違いないでしょう。

介護を依頼する人が必ずしも心の優しい方だとは限らず、高圧的な態度で上から目線で指示されることもあるのです。

辞めたい理由と悩み4:激務の割には低賃金で努力に見合わない

介護士は激務の割には低賃金で、努力に見合わないのが辞めたいと考える理由となっています。

厚生労働省の統計によると、介護の仕事と関わる人がどの程度の収入を得ているのか結果を見ていきましょう。

介護関係職種の給与(厚生労働省統計より)

・福祉施設の介護員の平均月収:21万9,700円
・訪問介護員(ホームヘルパー)の平均月収:22万700円
・ケアマネジャーの平均月収:26万2,900円

介護士は特に学歴は関係なく、勤続年数が長くなっても昇給しにくいのが大きな理由かもしれません。

「辛い仕事だけど満足のいく収入を得られている」という方であれば我慢して働き続けられます。

しかし、労働に対する対価が見合っておらず理解されにくいのが介護士の現状で、仕事に対するモチベーションは下がってしまうのが当たり前といえるでしょう。

辞めたい理由と悩み5:出世が難しくて将来の見込みが立たない

出世が難しくて将来の見込みが立たず、介護士を辞めていく方はいます。

家族経営の施設も未だに多く、10年間以上に渡って勤務しているベテランなのにも関わらず何の役職もない介護職員というケーズはザラです。

そもそも、どのような介護資格があるのか挙げてみました。

介護職の関連資格

・一番最初に取得する介護職員初任者研修(ホームヘルパー2級
・現場でのサービス提供責任者になれる実務者研修(ホームヘルパー1級
・介護のプロと認められる国家資格の介護福祉士
・5年間の実務経験が必要なケアマネージャー(介護支援専門員

ケアマネージャー(介護支援専門員)を取得しても大幅に給料が上がるわけではなく、「もういい年齢なのに、いつまで経っても貯金ができない」と転職していくのです。

介護士を辞めたい人は転職も突破口。全く新しい世界が疲弊しきったあなたを待っています。

以上のように介護士が抱える悩みは深く、今の職場に我慢できなくて介護士を辞めたくて仕方がない人は、思い切ってい転職してみてはいかがでしょうか。

辞めたいと悩んでいるのであれば以下の3つの選択肢があります。

悩める介護士にとっての選択肢3種

1.今の環境に耐えながら介護士として働き続ける
2.別の介護施設へと転職する
3.介護士ではなく他業種へと転職する

「辞めたければ辞めれば良い」などと無責任なことは言えませんが、無理な労働条件を我慢し続けてまで、今の環境に耐えて働き続けるのはおすすめできません。

介護職自体が嫌ではなく職場の人間関係で悩んでいるのであれば別の施設を探すべきですし、高齢者や障害者への介護全般が嫌になってしまったのであれば他業種へと転職すべきです。

どちらにしても転職は現状を変える効果的な方法なのは間違いなく、若ければ新たなキャリアプランを描くことができます。

「苦手な上司や同僚がいる」「イジメが起きている」「人手不足で過重労働を強いられている」といった状況の介護士は、無理をせずに転職を視野に入れてみてください。

介護士を辞めて転職するメリットは?

介護士を辞めて転職するに当たり、どのようなメリットがあるのか見ていきましょう。

介護士を辞めて転職をするメリット

・思いのほか肉体労働なので身体を酷使しなくて済む(腰痛や肩こりが解消される)
・人間関係の悪い職場が変われば精神的なストレスを溜め込まずに済む(同業種でも他業種でも同じ)
・人手不足の業界なので介護の資格を持っていれば引く手あまたで職場環境を変えられる
・新しい職場によっては今よりも高額な収入を得られる
・介護職はパートやアルバイトでの採用が多く、別の業種であれば正社員として雇ってもらえる
・バリバリと働いて実力やスキルを身に付ければ出世できる

同業種へと転職するにしても他業種へと転職するにしても、たくさんのメリットがあります。

介護士は重労働で残業もありますが、「休日が一切取れない」「休日出勤が基本」といったブラック企業は少ないはずです。

つまり、今の仕事を続けながら転職活動ができますし、「退職して収入がなくなって焦る」といったリスクはありません。

もちろん、辞めたくて仕方がない状況であれば直ぐに退職し、転職活動に精を出すのも選択肢の一つです。

とにかく「まず、今の職場を辞める」場合のメリット

・志望分野や応募先の情報収集をしっかりと行える
・日々の予定で仕事ではなく求職活動を最優先できる
・所定の手続きで失業手当や早期再就職支援金を受けられる
・心身をリフレッシュして心機一転頑張ることができる

先に仕事を辞めてからの転職活動にもこれらのメリットがあり、どちらのスタイルが今の自分に合っているのか考えてみてください。

介護士の勤務経験が優遇される、より就労条件のよい「おすすめ転職先」の例

介護士の勤務経験が優遇される、より就労条件のよい「おすすめ転職先」の例

介護士の勤務経験が優遇される、より就労条件のよい「おすすめ転職先」の例

介護士を辞めてからの転職先はあるの?

介護士を辞めてからの転職先があるのかどうか疑問を抱えている方はいます。

「他業種へと転職して確実に自分の望む仕事に就ける」とは言い切れませんが、介護士で得たスキルは決して無駄になりませんし、その介護士としてのスキルと経験値を高く評価してくれる職種は案外多いものです

介護士職歴を持っている方の転職市場におけるメリット

・想像以上の重労働をしなければならないので基礎体力がある
・人と人が接する仕事なのでコミュニケーションスキルが豊富
・相手が望むことが何なのか考えて仕事ができる観察力や気配り力がある

基礎体力やコミュニケーションスキルはどの業界でも大いに役立ちますし、観察力や気配り力があるかどうかもビジネスマンには必須です。

具体的な転職先としては介護用品のメーカーリース会社外食業界や接客販売業などが挙げられます。

「介護しか知らない私が本当に他業種へと転職できるのか?」と不安を抱いている方は、同業種で自分の強みを活かせるような職場を探してみましょう。

ご自身で適職を見つけることに自身がない場合は、転職エージェントを味方につけることで、効率効果的なサポートと新しい職場候補の提案無料で受けることができます。

まとめ – 人生の選択肢は常にあなた自身が持っている

介護士を辞めたいと真剣に悩んでいる方は、待ちの姿勢より攻めの姿勢を持つことが大事で、その方法の一つが同業種や他業種への転職です。

「逃げるように辞めるのが嫌だ」と感じている方は多いものの、「キャリアアップしたい」「収入を増やしたい」「自分を成長させたい」とポジティブな転職であれば前に進めます。

ストレスを抱え込んだまま仕事をしていると体調を壊しやすいので、転職は悪いことではないと理解して少しずつ自分のペースで取り組んでみましょう。

介護士勤務のあなたの人生を変えるために、まず一番注目すべきことは「介護士以外の職場もあることを知る」ということです。

案外、外部と交流がない介護業界人は井の中の蛙になることが多いです。
自分の会社以外のことを全く知らないというケースも非常に多いようで、勇気を出して一歩外に踏み出せば大きな海が広がっているということを、改めて考えてみてはどうでしょうか。

兎に角、どうしても今の悩みが解決できなければ「別に辞めればいい」「辞めたっていいんだ」「自分は自由に人生を選択できるんだ」と割り切ること。

周囲からの目を気にしたり、あなたの人生と無関係な上司のメンツを立てて、自分の人生を後回しにしてします思考こそが「今の職場を辞められなくなってしまう」ことの最大原因であり、悩みをより深くして人生を間違えてしまう事につながります。

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